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お知らせ

成長期サプリメントブランド「Senobiru」で知られる株式会社エメトレが、個別指導野球塾「デーブ・ベースボールアカデミー」とオフィシャルスポンサー契約を締結

2018”未来を担う子どもたちの育成に貢献する”ことを企業理念に掲げる株式会社エメトレは、全コーチが元プロ野球選手という「デーブ・ベースボールアカデミー」とスポンサー契約を結び、「プロ野球選手になりたい」「甲子園に出場したい」という子どもたちの夢を応援していきます。

 

子ども向けサプリメントを製造販売する株式会社エメトレ(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:千明 哲治)は、2018年9月2日(日)、個別指導野球塾「デーブ・ベースボールアカデミー」(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:大久保 博元)とオフィシャルスポンサー契約を締結いたしました。子ども向けサプリメントブランド「Senobiru(セノビル)」を展開する株式会社エメトレが、事業の一環として、スポーツの分野で活躍したいと願う子どもたちをサポートしていくものです。

 

▼ セノビル公式サイト:https://senobiru.com/

 

▼ デーブ・ベースボールアカデミー公式サイト:http://www.dba-school.jp/

 

■お子さまの成長と健康なカラダづくりを全力でサポート

株式会社エメトレは、2014年5月に「Dr.Senobiru(ドクターセノビル)」を発売して以来、「こどもバナナ青汁」や「キッズセノビル」、学習サポートに必要な栄養素をバランスよく配合した「Dr.Dekisugi(ドクターデキスギ)」など、安全にこだわった健康応援サプリメントを販売しています。さらに事業の一環として、スポーツチーム・団体への協賛活動を通じ、スポーツに励む子どもたちへの支援も行っています。

 

この度、エメトレとタッグを組むことになった「デーブ・ベースボールアカデミー」は、全コーチが元プロ野球選手として得た知識と経験をもとに、効果的で実践的な指導を実施している野球塾です。エメトレでは、子どもたちの「プロ野球選手になりたい」「甲子園に出場したい」「もっとレベルアップしたい」といった夢の実現をサポートしたいと願い、スポンサー契約を締結いたしました。

 

■野球のプロによる個別指導型の野球塾「デーブ・ベースボールアカデミー」

「デーブ・ベースボールアカデミー」は、ドラフト1位で西武ライオンズへ入団し、読売ジャイアンツでも活躍。引退後は、東北楽天ゴールデンイーグルスの監督も務めた大久保博元氏が代表の個別指導型の野球塾です。小・中学生の子どもたちの野球に対する真摯な姿勢を応援するとともに、その「野球技術の向上」と「野球界の底辺からの土台作り」強化をコンセプトに設立されました。

 

西武ライオンズ時代に捕手・指名打者として活躍した犬伏稔昌氏が塾長を務め、守備のスペシャリストとして活躍し指導者としても定評のある清家政和氏などがコーチに名を連ね、全員がプロ野球経験者という講師陣が子どもたちの成長をサポートしています。

 

レッスンは最大3名の少人数制で、よりレベルの高いプレイヤーを目指すために効果の最大化をはかります。また、大久保氏が埼玉西武ライオンズに導入した「選手別カルテ」をとり入れ、選手一人ひとりの特徴・技術タイプ・練習内容・練習量などをカルテでデータベース化することにより、個々のレベルアップをはかっています。

 

さらに、実技だけでなく、「いかに強い体をつくるか」や「怪我をしない体をつくるか」をテーマにしており、トレーニング面では元読売ジャイアンツ専属トレーナー・櫻井浩一氏、栄養面では十文字学園女子大学の専任講師であり博士(学術)・管理栄養士でもある德野裕子先生など、専門家による充実したサポート体制も整えています。

 

 

▼ デーブ・ベースボールアカデミー公式サイト:http://www.dba-school.jp/

 

▼ 講師紹介|デーブ・ベースボールアカデミー公式サイト:http://www.dba-school.jp/koushi03.html

 

同ベースボールアカデミーは、現在、東京本校・横浜校・水戸校においてレッスンを行っています。

(※年会費6,200円、月会費33,000円)

 

 

■子どもたちの素晴らしい未来のために

株式会社エメトレは、「未来を担う子どもたちの育成に貢献する」というスローガンのもと、こども向けサプリメントを販売。また、サプリメント事業以外にも、子育て支援情報サイト「エメトレ!」の運営や、スポーツ支援活動などの事業を展開しています。

 

成長期という限られた時間の中で、子どもたちのために何ができるのか、企業として何をすべきなのかを追求し続けたいと考えます。子どもたちのより素晴らしい未来のために、今後とも全力で取り組んでまいります。

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